台湾のあれこれ

台湾のご飯、小籠包、ルーローハン、台湾ビール

お隣の国、台湾のご紹介パート①

魯肉飯、台湾ビール、小籠包。台湾必食メニュー

日本からのアクセスが良く、親日国としても人気の観光地、台北。

グルメ、観光、お酒。どれをとっても素晴らしく、何よりコスパが良い。

今回はそんなご近所さん、台北のあれこれ。

 

日本からは飛行機で3時間。現地時間は日本よりも1時間ゆっくり。

言語は台湾語と中国語が使われている。日本の沖縄に近いという地理的条件から夏が長く冬が短いという特徴がある。僕は5月に旅行したので、半袖で快適に過ごすことができた。

通貨はニュー台湾ドル

 

飛行機を降りると蒸し暑い夜だった。

夜遅いこともあってタクシーに乗りそのままホテルへ。

道中、早速気になる看板を発見

タクシーに乗ること1時間、市内のホテルに到着。酒でも飲もうとゼブンイレブンに立ち寄ると早速興味深いものを発見。

なんだこれ、、?

後から分かったのだが、これは『茶葉蛋』という料理で、醤油や八角を使った煮卵。独特の風味がする八角、台湾料理に沢山使われている。

 

寝る前に台湾の駅前を少しぶらついてみる。

台北駅。夜でもネオンに照らされている

因みに台北では日本語はもちろん、英語も通じないことが多く、タクシーに乗る際はホテルの写真や名前ををスクショしておくと便利。英語力すら怪しい僕はこんなものも使っていた。

『台北駅』と書かれたメモ

ホテルに到着後、明日からの冒険に期待しつつビールを煽り眠りにつく、、

ホテルからの夜景。おやすみなさい

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