ギャンブルだけじゃない!ラスベガスの見どころや遊び方をご紹介。

ラスベガスという街の名前に皆さんはどんなイメージをお持ちだろうか?
スロット、ポーカー、ルーレット、一攫千金のアメリカンドリーム、、
ギャンブルのイメージが相当強いように思うが、それ以外にもラスベガスには見どころが沢山ある。

ラスベガスに到着。入国ゲートを潜るとすぐにスロットマシンがお出迎え。さすがはラスベガス!とは言え察しはつきそうだが、かなりレートは悪いので遊ぶにしてもサクッとがオススメ。
少し街を歩くだけで路上パフォーマンスやド迫力のネオン、ホテルの噴水を使ったショーなど、様々なものを見ることができる。


路上パフォーマンスの数がとても多く、そのどれもが目を引く。東南アジアの夜とはまた違った面白さがある。
また、昔と比べれば随分と減ったそうだが、ホテル公式のショーも見ることができる。もちろん無料で。

他にも、コスプレ?の様な姿の人々も多く見られる。世界有数の観光地というだけあって、とにかく皆楽しそうに街を歩いている。
そして外せないのがグルメ。街を歩くとファーストフードから本格的なレストランまで様々なお店が並んでいる。

アメリカのビールは大抵 飲み口が軽く、するする飲めるものが多かった。

前の記事でも書いたが、実はメキシカンのお店もかなり多め。
もちろんバーも沢山あるので、あちこち歩き回ってみるだけでも楽しめるはずだ。
せっかくラスベガスに来たのならギャンブルだって楽しみたい。ホテルごとにカジノがあるので、あちこちのホテルのカジノ巡りをする人も多い。

記念にとルーレットにも手を出してみる。40$(当時のレートで6,000円程)が2分と経たずに消えてしまった。酔いも覚めるような勢いである。
賭け事にめっぽう弱い僕でもこの街を楽しむことができた。
僕と同じく賭け事があんまり…なあなたも、賭け事が大好きなあなたも、一度訪れてみてはいかがだろうか。
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